月は丸くいつもそこにある

ゴールデンウイーク、
日帰りでカドリードミニオンに行ってきました

そうです。パン君とジェームズのいるところです。
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渋滞を避けるために、朝4時に家を出発しました。
子どもは大喜び
私はお気に入りのCDを何枚も車につんで、流しながら
パートナーが運転する横で眠っていました
朝方の月も素敵ですねえ〜

「月」といえば、こんな言葉をみかけたことがありました。
「月は欠けているように見えるけれども、いつも丸くそこにあることを忘れないでほしい。」
これは人間を月にみたてているそうで
人間怒ったり、泣いたり心が揺れたりすることがあるはずなのに
我々は、いつも相手が同じような雰囲気でそこにいてくれると勘違いしている
そのため、
「あの人はこうでいてくれるはずだ」との自分勝手な思いから
ささいなことで行き違いがあり、自分の心が大きく揺れてしまう。
だけれども、(人間を月にみたてて)「いつも丸くそこにあることを忘れないでほしい」

という言葉*

私はこの言葉が大好きです。
これは逆の立場でもいえるんです。
周囲の方々に、自分のことを「○○さんはこんな人」と思われていて
それと違った行動をとった場合に
時には驚かせたり、がっかりさせたり、喜ばせたり、悲しませたり
良い場合にはいいけれども、逆だった場合。

・・できるかどうかはわかりませんが、私はそれでもそのままの自分でいたいです*
月のように、時には満ち欠けしながらもそのままの姿でいたいと思います。

同じように、
私の周りの方々も、自分も、自然のままに好きでありたいです