現場が一番

最近つくづく思うのですが、
例えばあなたがパーソナリティになりたいとして、
もしあなたの声質がよければ、アナウンサー学校へ通うよりも現場での実践が一番です。

現場へ入れさえすれば、
あとはその道のプロの先輩がアドバイスして導いてくださいますので、これが一番の近道&実践力がつきます。
(中には、育てようとしない先輩もいるかもしれませんが;)

・・・で音楽制作もしかりです。現場でのたたきあげが一番です。
MIDIの検定試験の級を持っていようが、あまり関係ありません。
すべては実践力。

お医者さんなど特殊な職業を目指しているのであれば、やはり専門の学校へ通うことは必須ですが
芸術系・メディア関係は、あまり関係ないような気がします。

その世界へとりあえずとびこんでみて、チャレンジしてみるのが一番いいかも。。。

先日は新聞に、美術系の学校及び勉強はしたことはないけれど
その方のデザインがとりあげられ、これからはデザインを仕事としていきたいといった旨の記事が載っていました。

・・・ので、デザイン・音楽制作・アナウンサーといった芸術系&メディア系をめざしてあるのであれば、独学でもかまわないのです。

実力をつけ、応用力をつけ、とりあえず勇気をだしてその世界にとびこんでみて
後は野となれ山となれ〜♪

最近は、働き盛りの突然死が多いです。
今日もその話題になりました。
悔いなく、やりたいことを、人生を謳歌したいものです*

人のことはいえないけれど^^;

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