プロ意識

今日は、帰ってきたパートナーと
ポテトとおつまみとワインをかわしながら
『プロ意識』について話した

プロといってもピンからキリまであるけれど
所詮そこは、それぞれの意識の問題になるのだけれど
『プロ意識』は自惚れでもなんでもなく、作品を仕上げる上で重要だという話になった。

今日「プロ」についてKちゃんと66分も熱く電話で語り
Kちゃんの考える「プロ」と私の考える「プロ」は違って
パートナーの考える「プロ」もまた違った

人それぞれに「プロ」は違うと思うけれど
私は7年前音楽を初めて制作して、納品した時から
「プロ」ということを意識して、クライアントさんと接してきたし、きっと何十年経ってもそれはかわらないと思う。

「プロとはなんぞや」と聞かれたら、いろいろな考えがあるので
堂々巡りになると思うけれど。