苦しいときに

何事もかもしれないけれど
一歩が踏み出せず、もがいている状態では、お誘いしましてもやんわりと断られまして、
新聞やテレビで取り上げられてから「参加したい」と言われましても
正直、複雑な気持ちです

何かが違うのです。

私は作った船に一緒に乗ってほしかったのでなく
一緒に船を作って、そして一緒に乗りたかったのです

第一歩を一緒に踏み出してくださった方々
手を差し伸べてくださった方々
背中を押してくださった方々
心から感謝しますとともに、
私も誰かの背中をポンッと押して上げれるように
手を差し伸べられるような技術を身につけ
これからも、もっともっといろんなものを吸収していきたいと思います